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梅花流詠賛歌

梅花流詠賛歌とは

梅花流詠賛歌は昭和27年に創立した、お釈迦さま、両祖さまを讃え、ご先祖さまを敬う心を唱える曹洞宗の御詠歌・和讃です。

鈴鉦を用い日本の風土と暮らしの中で生まれたメロディーの詠賛歌を学んで行くと、自然に安らかな気持ちになり正しい生き方を実感することが出来ます。

つどいの楽しさ

一人では出来ない事も、多くの人々と共に学び、励むことによって楽しみになり、充実した人生を歩むことが出来ます。
詠賛歌を唱えるお仲間たちを『梅花講員』と言い、日本はもとより海外も併せて約17万人を越える講員の方々が梅花流詠賛歌に親しんでします。

また、それぞれの寺院における信仰活動として『梅花講』があります。唱える楽しさを中心に、経典と住職の法話を受け正しい信仰を学ぶ事が出来ます。
お寺に集まって沢山の人たちと一緒に詠賛歌を学びお互いの幸せを願い、苦しみや悩みはみんなで癒やし、励まし合いながら温もりを少しでも多くの方と分かちあって行くことが梅花流詠賛歌の願いです。

高倉寺では梅花流詠賛歌講員を募集しております。

お仲間になって楽しく歌いませんか?

【講師】

光昌山高倉寺 副住職 森橋憲良

【場所】

光昌山高倉寺

【日時】

火曜日 午後2時~4時

【会費】

500円

【お問合せ先】

高倉寺までお電話下さい。
TEL: 04-2962-2912

見学大歓迎です。
お気軽にお越し下さい。